宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海 口コミ評判

宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海 口コミ評判

宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海 『宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海』 イベント上映、配信、パッケージ販売、TV放送とあらゆる展開で大ヒットした『ヤマト2199』が、シリーズ初の5.1ch、追加カット、新たな視点でTVシリーズ全26話を再構成した特別総集編として帰ってくる! 出演者:菅生隆之   小野大輔   桑島法子   鈴村健一   久川綾   中田譲治   千葉繁   田中理恵   茅原実里   井上喜久子   伊藤静   秋元羊介   山寺宏一   宮本充   麦人   赤羽根健治   内田彩   チョー   細谷佳正   千葉優輝   佐藤利奈   平川大輔   大塚芳忠   堀勝之祐   森田順平   広瀬正志   青山穣   國分和人 監督:加戸誉夫 脚本:----

1:名無しさん
2014年12月18日 06:30:40
総集編なんだが…まとめ方がイマイチだな。新作までのつなぎにしても最悪。
旧版、2199のどちらかを見た人でも中途半端な感じがすると思うよ。
2:名無しさん
2014年12月19日 16:44:34
ダイジェスト版って感じで、本編見ていなかったらついていけなそうです。相変わらずドメル将軍がかっこよかったので楽しめました。
3:名無しさん
2014年12月21日 02:00:32
初見さんお断り。TVシリーズ視聴済みな方へのあらすじ。という感じ。ストーリーの進行上外せないエピソードも多いのですが、変な端折り方をしてるせいで意味不明なところも。(メルダ・ディッツ登場エピソードとか)どうせなら前後編にして、イスカンダルから発進するところで止めておいてもう少し詳しくやってもよかったのでは?と思う。そうすると、「星巡る箱舟」が「完全新作」という売り文句を使えなくなってしまうか・・・。
4:名無しさん
2014年12月22日 08:23:16
ヤマトの航海を振り返るという点では同じですが、正直に言って「追憶の航海」全編より「星巡る方舟」のオープニングの方が面白かったです。オープニングは3分に満たない程度の時間しかありませんが、ヤマトの航海が濃縮されていました。ヤマトのストーリーを知っている人であれば、あれで充分だと思います。
5:名無しさん
2014年12月23日 12:50:59
映画館でもみましたが、期待を裏切らない内容(編集)だと思います。オリジナルの第一作と比べて批判される方も多い様ですが、比べること自体ナンセンスに思えます。自分は当時の第一作に対して、時系列に詰め込み過ぎだったと感じた口ですので、バッサリやった今作にむしろ好感を覚えました。(最後の方で森さんの衣装が換わっていたとこなど苦労も感じました)ヤマトのテーマが「継続」というあたり、方舟の後にも期待してしまいます。(塞いだ波動砲どうするんだろうとか)
6:名無しさん
2014年12月25日 01:08:41
観た。無理だと思いつつも昔の映画版と同じようにまとめるのはありかな?と思ったりして。今こうしてヤマトをデジタルの環境で見る不思議な感覚とオリジナルの時代設定を超えていることに驚愕。
7:名無しさん
2014年12月26日 08:16:21
宇宙戦艦ヤマト2199は良いですね!!やっぱり、総括の映画でした。でも、迫力あって短編が苦手な人にはOKです。
8:名無しさん
2014年12月27日 17:27:13
もう少し長編でも良かったと思う。!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
9:名無しさん
2014年12月29日 00:53:20
全然ストーリーを知らない中での鑑賞。
実際は物凄く内容の詰まった話なんだろうけど、物凄いスピードで突き進んでいきます!
ザ総集編て感じでアクションが中心になっていたので、SFスペースアクションムービーって感じでした。
だからか、イスカンダルに到達しても感動が全然なかったなーヽ(´o`;

まぁ、12月公開の新作を見てみますかね!
10:名無しさん
2014年12月30日 04:56:41
2199はテレビ版を少し見た程度でみました。最初のヤマトと比較して設定の見直しが良く出来ていて、またガミラス側のナチスドイツ的な描写の徹底で作品のディティールを高めていて面白かった。本作はヤマト最初の映画版を彷彿させつつ、2199での取り組みをしっかり見せる構成になっていて楽しめました。
11:名無しさん
2014年12月31日 15:19:35
オリジナルのヤマトの第1作劇場版(総集編)と比べるとお粗末な仕上がりではあるが、全26話からなるストーリーを2時間10分程度に収める事態が無理に近いのではないのでしょうか。古代進の視点、そして「星巡る方舟」への布石としてのストーリーと思えばつくりとしては、頑張ったんだと思います。星巡る方舟も含めて、過去の作品の「THEIDEON接触編発動編」みたいに2部作上映がよかったのかもしれません。とは言え、やはり昔からのヤマトファンとしてこういう作品を作製していただいたことにはうれしい限りですので星4つけます。(私の町では、上映はなかったのですが、大スクリーンで見たかったです。星巡る方舟も来ない感じです、かなりショック!!)
12:名無しさん
2015年1月2日 00:41:05
まあ、このくらいの編集になるかな。オリジナルヤマトの総集編と比べれば出来は良いかな
13:名無しさん
2015年1月3日 04:49:18
劇場視聴はスルーし、ファミリー劇場で観ました。イスカンダルまでの編集版ですが、新作カットはどのくらいあったのか?全巻購入してますが、よく分からなかった。これって星巡る方舟を観る前の復習版なのかしら?だとすると、前売特典にすべきでしたね。まぁ、2199を未見の方には良いかもしれないが。
14:名無しさん
2015年1月4日 17:19:10
「星巡る箱舟」鑑賞前におさらいできました。おかげで「星巡る箱舟」を堪能できました。
15:名無しさん
2015年1月6日 02:25:35
ともかく、いきなりメ2号作戦から始まる。戦闘シーンは凄いのは分かるが、冥王星基地を叩く理由は沖田のセリフだけ。話の展開が明らかにおかしい。叩いた後で、地球の現状やヤマト発進のシーンで、やっとメ2号作戦の意図が理解出来る。確かに総集編なので、初めて観る人は少ないだろう。が、そこを含めて物語を作らないと内容は最後まで理解しにくいだろう。後は、戦闘シーンのオンパレード。映画全体の7割が戦闘シーン3割ドラマだから人間関係も解りにくい。中でも古代と雪の関係が特に酷い。物語の、後半まで絡みが少ないので、第二バレラスから脱出した雪と古代のセリフが浮きまくり。もちろん、全26話を130分という短い時間内に納めるのだから無理が出るのは理解するけど、もう少しドラマの部分を考えてほしかった。
16:名無しさん
2015年1月7日 09:30:37
テレビのダイジェスト版って感じですが、まぁ最初の作品と比べてガミラスの人間関係のドロドロ感とか、がねぇ、あとメカがガイナックスの影響受けてるようなぁ